九州包装機材工業株式会社

会社案内
ご挨拶

 "九州包装機材工業株式会社"(きゅうしゅうほうそうきざいこうぎょうかぶしきがいしゃ)何とも長い会社名ですが、お客様からは『 キューホーさん 』などと呼んで頂いてます。
 当社は、社名の通り地元九州で包装にまつわる機械と資材を取り扱ってまいりました。しかし近年「この商品とり扱ってる?」 「この機械引ける?」「こんな資材用意できる?」「あの商品をもってきて!」「こんな商品作って!」などお客様のニーズもさまざまです。
 これからもお客様の総合サプライヤーとして魅力ある企業をめざし、社員一同さらに努力してまいります。

代表取締役社長 姫野正浩
会社概要
商号 九州包装機材工業株式会社
創業 昭和43年2月
資本金 12,000,000円
事業目的 包装資材、ダンボール、各種物流機器の卸販売、パッケージング企画制作
取引銀行 西日本シティ銀行(雑餉隈支店)、福岡銀行(雑餉隈支店)
主要取引先 ストラパック株式会社、ニチバン株式会社、菊水テープ株式会社、司化成工業株式会社、川上産業株式会社、大石産業株式会社、株式会社サトー、大日製罐株式会社、株式会社タナックス、三菱商事プラスチック株式会社、九州ダンボール株式会社、児島ダンボール株式会社、株式会社クラウンパッケージ、コバシ株式会社、サンエイポリマー株式会社、電気化学工業株式会社、株式会社和泉、株式会社大塚商会
沿革
昭和43年 2月 福岡市博多区にて高山正次が創業
昭和43年 4月 段ボール販売開始
昭和48年 3月 ストラパック代理店契約
昭和48年 5月 機械納入台数1,000台突破
昭和51年 7月 資本金400万円に増資
  筑後営業所開設
昭和52年 1月 全自動無人化梱包ライン製作に成功 納入
昭和57年 6月 機械納入台数3,000台突破
平成 5年 2月 資本金1,200万円に増資
平成 8年 4月 筑後営業所新築移転
平成 9年 2月 本社営業企画室開設
平成12年 2月 第2・第3倉庫同時開設
平成16年11月 ラジオCM・ONAIR
平成21年 4月 姫野正浩、代表取締役就任
理念
 「迅速・丁寧・正確」を念頭に昭和43年創業以来、多くの方々に支えられ、お客様第一で地域に密着した活動を行ってきました。
 今求められるのはマニュアル通りの業務ではなく経験や実績に基づくひとりひとりのチカラです。おかげ様でお客様からも長い信頼と信用を頂いていると自負しておりますが、今後ともお客様の求められるモノを満足して頂けるカタチにしてお答えできるよう日々精進し、信用と信頼をさらに広げていくよう努力してまいります。